妙法生寺

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施設名(読み方) 妙法生寺(みょうほうしょうじ)
公式サイトURL http://mamenbara.life.coocan.jp/
施設・周辺情報 2023年の台風13号の大雨の影響で、町道会所麻綿原線、町道老津線は通行止めとなっており、
大多喜町側からは行けません。迂回路は林道奥谷線(内浦山県民の森の管理道路)がありますが、
道がたいへんせまく、カーブも多いため通行の際は十分な注意が必要です。

◆観光省「残したい”日本の音風景100選”」に選定されています。
 7月中旬~8月上旬にはヒメハルゼミが一斉に鳴き、夏の風情が感じられます。
◆建長5年(1253年)日蓮上人が初めて「南無妙法蓮華経」という題目を唱えたところとしても知られています。
◆麻綿原高原にある天拝園と名付けられた妙法生寺境内には住職が丹精込めて育てたアジサイが
 2万株の大群落となっています。
※町営駐車場から徒歩10~15分
駐車場 ・敷地内 0台 ・近隣 100台(町営駐車場、6/19~7/19頃のシーズン中は1回500円)
※道が細いため大型車侵入不可
トイレ 御堂内と境内にあり
撮影可能場所 御堂、御堂奥の和室、書道館、境内他、撮影内容により応相談
撮影使用料 お問い合わせください。
撮影可能曜日 応相談
撮影可能時間 応相談
申し込み期限 7日前まで
その他 ・撮影受け入れ実績あり
・アジサイの見頃は7月上旬~中旬
・座禅合宿も体験可能。
・毎年7月第3日曜日にはそば供養があり観光客にも無料で振る舞われます。
・周辺はヤマビルが(4~11月)多いので、皮膚の露出を避けた服装を意識して、
 むやみに茂みに立ち入らないようご注意を。
あじさい時期の妙法生寺
御堂正面
御堂内2
御堂奥の和室1
御堂奥の和室2
妙法生寺書道館 1F洋室
妙法生寺書道館2Fから
天拝園
天拝園からの眺め
2023年02月28日